移植直後の海草生育状況の分布(2月19日、海藻草類移植・保全WGの資料より)
調査日:1月15〜16日、2月7〜10日)
海草手植え移植の期間:02年12月24日〜03年1月31日
運搬用の容器 1,315個分(面積115u、容器の大きさ25p×25p)
「泡瀬干潟を守る連絡会」による2月調査の分析
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調査点総数(4Eを含む) |
葉枯れ50%以上の個数 (総数に対する割合) |
葉枯れ50%未満の個数 (総数に対する割合) |
葉枯れほとんどなしの個数(総数に対する割合) |
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59 |
15(25.4%) |
33(55.9%) |
11(18.6%) |
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1月との比較 |
+
16.7% |
+
21.1% |
−37.9% |
1月調査
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調査点総数 (8J,9Gを含む) |
葉枯れ50%以上の個数 (総数に対する割合) |
葉枯れ50%未満の個数 (総数に対する割合) |
葉枯れほとんどなしの個数(総数に対する割合) |
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23 |
2(8.7%) |
8(34.8%) |
13(56.5%) |
現在の評価と将来。 継続観察が必要です。
ラグフェイズの期間を過ぎて後、5月以降どうなるか、継続観察が必要です。
しばらくは、葉のない状態が続き、その後どうなるか?新しい葉が出、新芽が
でるのか?